2011年7月20日よりTwitterが有料化するんじゃないかという恒例のデマが飛び交っております。




このデマをとっても楽しんでいる下記サイト。
情弱Twitter速報


ソースといってアンサイクロぺディアへ飛ばすあたりが秀逸です。
こういうデマが定期的に流れ、定期的に拡散されるのは日本の特徴だそうです。


だまされないように!


Twitter上のデマは発信源がつきとめられます。


『Twitter』のデマ発信源はつきとめられる


ガジェット通信に取り上げられてます。


こちらはソースのブログ。
エビログ


『Googleリアルタイム』を活用することで、実際にワンピース作者の寄付に関するデマを流した「であろう」人が、特定できています。


下記はエビログから引用。


わりと重要・影響力がありそうな情報をリツイートする際は、
この方法で真偽を確認するのも良いかも(@makoringさんの提案)※別にデマの真偽そのものができるわけじゃないから参考材料として。
拡散目的のリツイートは公式を使おう。非公式は改変ができちゃうのでね。伝言ゲームみたいに事実がねじ曲がったまま広まっちゃう可能性ある。「どこで事実がねじ曲がったのか」もつきとめられるから、ね。
デマだと分かったら、デマ発信源の“人”より、その“事”をリツイートしよう。小さいうちにデマつぶし。デマをにくんで人をにくまず。
発信源になる人は、できるだけ信用おけるソースもつけておこう。(url短縮)非公式リツイートで削られちゃっても、この記事の方法で確認できるので。
不確かな情報でも場合によっては、必要な情報ってあるから、そんな時は「らしい」とか「未確認」とかつけよう。(@14_colorsさんの提案)
この方法は100%ヒットするわけではない。(@lorenzo_0717さんの情報)だろうね。だからこそ、安易な発信源たたきは控えよう。うかつに広めればそれがデマになりうる。


これ以外には、Togetterをつかって、
まとめられたものを読む事でもある程度デマはわかる。


安易にデマを広げてしまうと、社会的にはデマにだされたところに迷惑がかかるし、個人的にも友人やフォロワ―に「デマに踊らされた人」と思われて評価が下がってしまうのがつらいので、気をつけたい。


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